| 経営方針 | 不特定の大企業と対等の取引ができるメカトロの専門企業になる。 |
|---|---|
| 事業の目的 | たゆまざる自社の成長と独立性の維持を持って、社員の生活の安定と、会社ならびに社員の夢をはぐくむ。 |
| 我社の事業 | 1. メカトロに関するサービスの提供と、それによって発生する顧客の欲求に答える商品の開拓。 2. 顧客にとって必要不可欠な仕入先であり続けること。 |
| 我社の顧客 | 我社を必要としているお客様(必要は創造して創る) |
顧客の精密機器の基幹となる製品を高品質、適正コストで供給し、不良ゼロをめざし、顧客要求を満足させる。
そのために全社員が目標を持ち、品質システムを継続して改善し、定期的に見直し、社内の品質改革を進める。
2004.8.12 セイホーマックス(株)代表取締役 ![]()
精密機械加工部品(伝導機器用、省力化機器用、産業電機機器用)の製造及び販売に関連し、ISO9001 ・ JIS Q 9001 を取得しました。
| 会社名 | セイホーマックス株式会社 |
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| 設 立 | 昭和59年 6月6日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 高須賀 巧 |
| 所在地 | 〒459-8001 愛知県名古屋市緑区大高町字己新田103番地の1 TEL:052-622-0311 FAX:052-622-0767 e-mail:info@seiho-macs.co.jp |
| 事業内容 | 伝動機器、省力化機器、産業電気機器の 販売動力伝導商品・機械部品の製造、販売 |
| 取引銀行 | 名古屋銀行 鳴海支店、三菱東京UFJ銀行 鳴海支店 |
| 1984年 6月6日 | セイホー株式会社設立(名古屋市南区三吉町) 動力伝導商品の製造販売を目的とする。 |
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| 1990年 4月 | 機械工場稼動(大高工場) 旋盤、ブローチ盤、フライス盤等設備導入。機械部品、ギヤ、タイミングプーリー等の製造を始める。 |
| 1992年 3月 | セイホーマックス株式会社に社名変更、本社事務所を名古屋市緑区浦里に移転。 |
| 2008年 12月 | 事務所及び工場を名古屋市緑区大高町己新田103番地の1に統合移転。(自社ビル購入) |
| 2009年 10月 | ブローチ盤の販売を開始。 |





