COLUMN製造コラム

瀬戸内寂聴の言葉

先週からの延長のようですが、今朝出社してOutlookを開いたら、何時もより以下のような文章が目立ちました。

「アカウントの異常ログイン」「セキュリテイアラート」「復旧のお知らせ」「アカウント情報の確認」等です。

何もせずに外って置きました(笑)。

ポチポチやっていたら瀬戸内寂聴さんのつぶやきが出てきました。

「運気を逃さない」というものです。

  • 玄関に散らかった靴が散乱しているのは、来客が敬遠します。

靴は必要最小限にして、見た感じも整理整頓されていると印象づける。

  • 玄関わきの傘立てに「壊れた傘を差しておくのはダメ。

傘は人を守る。壊れた傘は貧乏を呼ぶ。

  • 玄関に入った時の正面の鏡は外からの幸運の気を跳ね返す(幸運が逃げていく)

姿見のつもりで置いている家が有るが、鏡は部屋の中に置いておくべき。

  • 玄関の照明は暗い印象の照明はダメ。明るい玄関は幸運がやって来やすい。

玄関の照明が切れていたら直ぐに取り換える。

  • 家の開閉の鍵を玄関の棚などに置くのは常に出ていく準備をしているサイン。

危険である。鍵は、部屋の中に置いておくべきである。

  • 段ボール箱などを家の玄関に置いておくのは、運気が停滞する。

心がここに住んでいない。

  • 来客用のスリッパは、綺麗なものを揃えて置いておく。

この家の人は、丁寧に大切に迎えてくれると感じる。

  • 自分の家(玄関)を来客の目で見る。

玄関は運気の入り口である。入りやすいように心がける。

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